| TLTソフトだからできるスピード完全習熟※パソコンを使用しての在宅学習ですから、大幅な効率アップが実現できます。【本講座は本試験での合格点突破のみを目的としています。】アウトプット力を集中的に鍛え、合格点突破の正答力を600時間で達成する短期合格講座です。 過去10年の試験問題の分析から、合格点(80%)到達を十分に超える学習量の「論点7,976項目」を選定し、対応する13,862問題について、科目ごとに1ステップずつ、5択のなかで瞬時に正答できる正答力を半強制的に身につけながら、科目単位で合格点到達度を測定し、確実に合格を実現するしくみです。 TLTソフトで完全習熟すると、科目単位の「習熟完了番号」が表示されます。習熟完了番号が表示された科目は、本試験で十分合格点を突破できる知識が身についたことを「認証」するものです。そして全16科目すべてに「習熟完了番号」が表示されれば、知識の点では合格圏です。※TLTとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(未習またはうろ覚えの項目だけを学習)、TRAINING(身につくまで繰り返しトレーニング)の頭文字を取ったもので、自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。合格保証制度を可能にしたTLTソフトのしくみと合格への必須論点。 司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトが誇る問題構成と習熟機能です。1. 過去問の出題分析により、科目ごとに85%の出題率を十分に超える「論点」を選定し、その論点ごとに2〜3問の問題演習で1科目づつ完了させていきます。TLTソフト全科目の総論点数は7、967項目あり、対応する問題は13、862問、さらに7、000問を加え万全を期します。これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。2. これら「論点とその問題演習」をシステムとして完全習熟させるのがTLTソフトです。TLTソフトは、科目毎に習熟範囲を10〜25のスモールステップに分割して、1ステップを40〜50分で完全習熟することによって次のステップに進むしくみです。その科目の全ステップを終了したときパソコン画面に受講生固有の「習熟完了番号」を表示します。全科目に「習熟完了番号」が表示されれば、すでに合格圏です 司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。その難関を突破するには、いつ受験しても85%以上の正答率を取れる科目を、計画的に1科目づつ仕上げていくことが、確かな合格につながっていきます。1. その実現のため、本試験4か月前(3月上旬)より合格点到達度を自分自身で科目別に確認するための「確認テスト」のシステムを提供します。時や場所を問わず各科目5回、ネットを通じてチャレンジできる自己診断システムです。そのテストで各科目について95%以上または85%以上連続2回の正答率で、その科目の合格点到達を確認し、「合格保証番号」を表示します。あなたがTLTソフトで習熟完了した問題とその反対肢などからのみの出題ですから、100%の正答率に達して当然なのです。しかし、反対肢等の問題演習はやっていないので、とまどわれる人もいるかも知れません。この確認テストの初回受験で、正答率が70%に満たない科目は、科目別演習・アウトプットトレーナーのTLTソフトで総問演習して、再度確認テストに挑戦してください。今度は問題なく合格保証番号が取得できるはずです。・そして全科目に「合格保証番号」が表示されると本格的に合格モードに入ります。2. しかし、本試験で「習熟済みの必須問題が80%、応用が10%、難問が10%」の割合で出題されると、知識は万全、勉強量も十分なのに、不合格になるケースが数多くあります。その理由は、本試験では難問や応用問題が5問に1題の割で出題されます。それらの問題に足をとられ、時間不足となって「絶対に正答しなければならない必須問題」まで失点してしまう受験生が多いからです。これらの難問や応用問題は、考えても正答できないものと肝に銘じ、予め決めた番号を躊躇なく選択し、すぐ次の問題に移り、正答しなければならない必須問題を全問正答することに集中することによって、初めて合格点を突破できるのです。その事前確認と演習のため、「合格点到達・確認総合模擬テスト」を、試験直前の5月よりネットを通じて利用できるようにします。出題はすでに習熟済みの必須問題が80%です。応用や難問に惑わされなければ十分クリアできます。本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、90%超または、80%超2回連続で各部の「合格保証番号」を表示します。各5回利用できます。このように、合格を必ず勝ちとるための「水も漏らさぬ用意周到な準備」を進めてこそ、超難関と言われる司法書士試験合格の栄冠を勝ち取ることができるのです。2009年、2010年特別ダブル保証。 合格保証制度は、本試験前日までに各科目ごとの「合格点到達・確認テスト」および「合格点到達・確認総合模擬テスト」での「合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、お支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。2009年で「合格保証番号」を提出できなかった方は、翌年1月から無償で提供する法改正TLTソフトとアウトプットトレーナーを学習され、ネット確認及び総合模擬テストの合格保証番号提出により2010年度試験合格保証制度の対象とします。学習には必ずパソコンをご用意ください。 全ての学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速で、驚異的な高能率の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindowsXP及びWindowsVistaです。一般会員の方もネット確認テストのために3月までにはインターネットをご準備ください。【「司法書士」TLTの学習計画】※12月より、アウトプット・トレーナー(必須問題完全習得のための科目別総演習ソフト)をお届けします。習熟完了番号が表示された科目から学習します。詳細は第1回お届けのとき同封します。なお15か月合格コースの学習計画は、最初の3か月で民法の基礎を履修してから司法書士の本講座に入ります。下の学習計画に比べてインプットを十分にしながら合格へのアウトプットを完璧にします。 |